Less is more

カテゴリ:別府( 10 )

一服 -Beppu

c0142877_140387.jpg
c0142877_1401499.jpg

結局別府をしっかり満喫。風呂上りの珈琲を飲んで帰路に。電車の中、硫黄くさい自分がいた。
[PR]
by yamayakosuke | 2007-11-25 16:00 | 別府

からす湯 -Beppu

c0142877_1354326.jpg
c0142877_1355480.jpg
c0142877_136750.jpg

そんで辿り着いたからす湯がこれじゃい!見ろこのロケーション!極楽とはこれ。
[PR]
by yamayakosuke | 2007-11-25 15:00 | 別府

へびん湯 -Beppu

c0142877_1202240.jpg
c0142877_1203342.jpg

そして着いたのがここ、へびん湯。山の緑に囲まれて小鳥がさえずるすげー静かな露天風呂。
無人・無料、余計な設備は何もなく、「勝手に入れ」的なのノリが最高。のっけてくれた松山さんにマジで感謝。へびん湯を満喫し、次なる秘湯を目指して登山再開!
[PR]
by yamayakosuke | 2007-11-25 14:30 | 別府

松っちゃん参上 -Beppu

c0142877_1122110.jpg
c0142877_1123540.jpg

山道を登ること1時間、急ぎ足で背後からクラクション。ここで松山さんというおっちゃん登場!
毎回旅先では驚くほどに人運に恵まれているんだけど、今回もまた人の優しさに触れることが
できました。早速松っちゃんの軽ワゴンにのっけてもらって山道を爆走。程なく狭い道のちょっと
した溜まりに停車。パープルジャージな背中について行く。
[PR]
by yamayakosuke | 2007-11-25 14:00 | 別府

山登り - Beppu

c0142877_12513534.jpg
c0142877_12515033.jpg
c0142877_1252445.jpg

別府に来たからには湯に浸からんことには始まらない。それも街中の温泉宿ごときの野暮な
湯などには浸かってられないので、例のごとく登山開始。目指すはもちろん、山頂の秘湯!
[PR]
by yamayakosuke | 2007-11-25 13:00 | 別府

地獄の産物 -Beppu

c0142877_12454713.jpg
c0142877_12455733.jpg
c0142877_1246935.jpg

そこら中で湯気が立ち昇る別府。火山大国ジャパンの大地のエナジーを感じますね。
こんなこと書くとおとめブログみたいになっちゃうけど、下の写真の地獄蒸しプリン。
九州の地鶏卵を原料、別府に沸く地獄の温泉蒸気で蒸した代物。こいつが驚きのウマさ!
[PR]
by yamayakosuke | 2007-11-25 12:00 | 別府

とんこつラーメン -Beppu

c0142877_21435235.jpg
c0142877_21441082.jpg

人間は飯を食わないと死んでしまうので、手ごろなラーメン屋へ。けっこううまい!
[PR]
by yamayakosuke | 2007-11-24 21:00 | 別府

別府ノスタルジー -Beppu

c0142877_21393135.jpg
c0142877_21394378.jpg
c0142877_21395977.jpg

温泉街にしちゃあ下品だけど、気張らなくてどこか温かみのある街を散歩。
[PR]
by yamayakosuke | 2007-11-24 20:00 | 別府

ギラギラの街 -Beppu

c0142877_21333377.jpg
c0142877_21334660.jpg
c0142877_213357100.jpg

夜、仕事を終えての帰路。別府の夜は予想外にイケイケでぐりんぐりんな感じ。
無意味に地下道を主張しまくる電光掲示板、日英韓の三カ国語対応。文化の最先端だね。
[PR]
by yamayakosuke | 2007-11-24 19:30 | 別府

ぴかぴかのおじさん -Beppu

c0142877_21285310.jpg
c0142877_2129377.jpg
c0142877_21291254.jpg

仕事で湯けむり香る街、別府へ。迎えてくれたのがこの人、「ぴかぴかのおじさん」。
このおっさんの気迫もさることながら二代目ぴかぴかになるであろうこのガキがやばい。
[PR]
by yamayakosuke | 2007-11-24 11:00 | 別府